2003年上半期・娘。楽宴アワード結果発表


総参加人数・93人
投票に参加して頂いたすべてのみなさん、どうもありがとうございます。
また、サイトを挙げて投票に協力して頂きました「娘。家一門会」の皆様、ありがとうございました。
投票スレはこちら

※集計方法
ベスト3項目は1位・10p、2位・5p、3位・3pで集計
回答が質問に相応しくないものは一部カウントしておりませんのでご了承ください。






ベスト・ソングス
  上半期に発売されたハロプロファミリーのベストソング


1位 卒業旅行〜モーニング娘。旅立つ人に贈る唄〜 /モーニング娘。(280P)

 

2位 AS FOR ONE DAY /モーニング娘。(271P)

 

3位 赤いフリージア /メロン記念日(160P)

 

4位 スクランブル /後藤真希(146P)
5位 ね〜え? /松浦亜弥 (78P)
6位 うわさのSEXY GUY /後藤真希(52P)
7位 ブギートレイン’03 /藤本美貴(49P)
8位 モーニング娘。のひょっこりひょうたん島 /モーニング娘。(37P)
9位 GOOD BYE 夏男/松浦亜弥(35P)
10位 TOP! /モーニング娘。(34P)
11位 YES! POCKY GIRLS(Original Long Ver.) /POCKY GIRLS(31P)
12位 「すっごい仲間」 /モーニング娘。(28P)
     ミニモニ。数え歌〜デ〜トば〜じょん〜 /ミニモニ。
14位 晴れた日のマリーン /後藤真希(27P)
15位 ロックンロール県庁所在地〜おぼえちゃいなシリーズ〜 /ミニモニ。(26P)
16位 盛り上がるしかないでしょ! /後藤真希(23P)
17位 GET ALONG WITH YOU /中澤裕子(21P)
18位 HEY!未来 /モーニング娘。(20P)
     彼、旅行中なり /後藤真希
20位 友達(♀)が気に入っている男からの伝言 /モーニング娘。(18P)
     涙GIRL /藤本美貴
     遠慮はなしよ! /メロン記念日
     がんばっちゃえ! /モーニング娘。とハロー!プロジェクト・キッズ+後藤真希
24位 ずっとずっと /市井紗耶香 in CUBIC-CROSS(15P)
25位 母と娘のデュエットソング /おけいさんと安倍なつみ(モーニング娘。)(13P)
     夏 /メロン記念日
27位 強気で行こうぜ! /モーニング娘。(11P)
     ENDLESS YOUTH /メロン記念日
29位 宝石箱 /モーニング娘。(10P)
     東京発 最終 /中澤裕子
     ミニモニ。ジャンケンぴょん!(2003ば〜じょん) /ミニモニ。
     Never Forget(Rock Ver.) /モーニング娘。
     長電話 /後藤真希
     駅前の大ハプニング /藤本美貴
     女の友情問題 /松浦亜弥
36位  女神〜Mousseな優しさ〜(Original Long Ver.) /Venus Mouse(8P)
     ナビが壊れた王子様(LOVE CHANCE) /松浦亜弥
38位  手を握って歩きたい(Album Version) /後藤真希(6P)
     あなたの彼女 /松浦亜弥
     ダイアリー /松浦亜弥
     異邦人 /保田圭
42位  元彼 /松浦亜弥(5P)
     恋 /おけいさんと安倍なつみ(モーニング娘。)
     眠らない夜 /メロン記念日
     愛ってどんなXXX? /後藤真希
46位  チャンスOF LOVE /メロン記念日(3P)
     SHALL WE LOVE?(後藤ver.) /後藤真希
     銀色の永遠 /藤本美貴
     ミニモニ。数え歌〜お風呂ば〜じょん〜 /ミニモニ。
※「ここにいるぜぇ!」は対象期間外発売のシングルですので、除外しました。ご了承ください。




【総評】
1位と2位は実に僅差でしたが、接戦を制して堂々の1位には『卒業旅行』が選ばれました。
「涙なくしては聞けない」「別格」と絶賛の声が多かったです。
『良い仲間だ 大好きだよ』これぞモーニング娘。の真髄といったところですね。

2位には、モーニング娘。の最新シングル『AS FOR ONE DAY』がランクイン。
「大人っぽい曲」「イントロがたまらない」「加護ちゃんイイ」とこちらも好評でした。

今回はこの2曲が圧倒的に強かったわけですが、他のハロプロメンバーも頑張りました。
堂々3位にはメロン記念日の『赤いフリージア』が健闘しました。
飛ぶ鳥を落とす勢いの彼女たち、今後もメロン記念日から目が離せません。
後藤真希、松浦亜弥、藤本美貴のシングルもそれぞれ上位にランクインしました。
彼女たちには日本の音楽界のためにも今後の活躍を期待したいところです。
美貴ソロの方もちゃんとお願いしますね、つんくさん。

こうして今年の上半期の曲をずらっと見てるとつくづく思います。
「つんく♂さん、あなたはやっぱり凄いです。」と(笑)







ベスト・アルバム
  上半期に発売されたハロプロファミリーのベストアルバム


1位 「No.5」 (552p)

 

2位 「MIKI@」 (217p)

 

3位 「マッキングゴールド@」 (199p)

 

4位 「1st anniversary」 (168p)
5位 「T・W・O」 (155p)
6位 「オサヴリオ〜愛は待ってくれない〜」 (103p)
7位 「FOLK SONGS 4」 (89p)
8位 「新作童謡ポップス(二)」(10p)
9位 「けん$メリー オリジナルキャスト盤」(8p)





【総評】
1位の「No.5」は圧倒的な強さを誇っての1位でした。やっぱり娘。はハロプロの顔ですね。
2位から5位までは本当に僅差で、順位が入れ替わってもおかしくない状況でしたね。
その中で見事2位に輝いた「MIKI@」は、これからの皆の期待と楽曲の素晴らしさが
重なった結果だと思いますね。
「マッキングゴールド@」は投票数に関しては2位。幅広く愛されたアルバムと言えるでしょう。
春から始まったソロコンサートを重ねるに連れて、楽曲の良さがどんどんにじみ出てきた人も
多いのではないでしょうか?
4位の「1st anniversary」は投票者の熱い思いを感じました。
メロンの知名度がもう少し高かったら結果は違った?
「T・W・O」は思いのほか苦戦した感じでしたね。あやや推しの方があまりいないのが苦戦の原因
でしょうか?(w
6,7位も僅差。ほんの少し「オサヴリオ」が勝った結果になりました。
僕的にはこの順位は少し納得いきませんけどね(qw 
後、正式には「ヴ」が正しいんで皆さん気をつけてください(w

上半期だけで出尽くした感じもしますが(笑)後半にもまた思い出に残るような名作を
期待したいものです。
個人的にはアルバム曲につんく以外の曲を入れてみてほしい、なんて思ったりしてます。
「オサヴリオ」の件と最後のは戯言として受け流してやってください(爆) (一゜◇゜)





ベストテレビ番組
  2003年1/1〜2003年6/30の間に放送されたベスト番組


1位 「めちゃイケ」キダムじゃなくて期末 岡女。も来てるね〜!SP(41票)

 

2位 「ハロモニ。」(モーム素部屋)(6票)

 

3位 「Matthew's Best Hit TV」後藤真希出演!(6/25)(4票)

 


4位  「LOVEオーディション」 6期メンバー決定(3票)
    「ミュージックフェア」(中澤、安倍、保田、矢口、藤本出演)5/10(3票)
6位  「エンタの神様 裏側SP(4/26))(2票)
    「うたばん」保田卒業スペシャル (2票)
    「ハロモニ」5.5ドキュメント(2票)
    「U−CDTV」(後藤の休日に密着)(2票)
    「マシューTV」(松浦出演)(2票)
    「笑っていいとも」(辻・加護テレフォンショッキングに出演)(2票)

(以下1票の番組)
・「クイズヘキサゴン」(中澤裕子、優勝)
・「こちら本池上署」(由美、塾をさぼる回)
・「こちら本池上署」(私誰の子?5/19)矢口ゲスト
・「こちら本池上署」(狙え!総監賞6/23)紺野ゲスト
・「ハロモニ。」くのいち羅舞羅舞隊のスタジオライブ
・「ハロモニ。」(吉澤、頑固一徹で出演)
・「ハロモニ。」AFODの“カメラアングル保田固定Ver.
・「ハロモニ。」石川がゲームでミスをしてしまい、泣いてしまった回。
・「エンタの神様」(初回・モー娘。と宝塚夢の競演!)
・「FUN」(2/14)藤本、焼肉食べる
・「さんま・所乱れ咲き花の芸能界オシャベリの殿堂(秘)豪華爆笑版」
・「ミュージックステーション」(5/9ミニモニ。数え歌)
・「ミュージックステーション」(恋しちゃ・三人祭などの映像が流れた回)
・「マシューTV」石川出演
・「ayu ready?」(後藤出演)
・「CX探検隊」
・「FNS27時間テレビ みんなのうた」(6/28−29放送)
・「緊急特番 これが新ミニモニ。だぴょんスペシャル!」
・「モーニング娘。のキダムの国から2002冬“完全版」
・「笑っていいとも」(メロン記念日出演)



【総評】
ダントツで岡女の期末テストがトップでした。
最近は、ここまで長時間娘。に時間を割いてくれる番組も少ないので、貴重ですね。
もちろん、涙あり笑いありドキドキ感あり・・内容も素晴らしいものでした。
2位のハロモニ。「モーム素部屋」はヲタの心をストレートに捉えた番組だったと思います。
ハロモニ。だからこそできる番組。
今後もハロモニ。スタッフさんには期待大です。
後半も、みなさんが大絶賛できるような「特番」が放送されることを願います。(唐)






ベスト・ラジオ番組
  2003年1/1〜2003年6/30の間に放送されたベスト番組


1位 「矢口真里のAllnight Nippon SUPER!」最終回 (27票)


2位 「MBSヤングタウン」(5/10)加護亜依出演(10票)


3位 「エアモニ。」終了告白 (8票)



4位 「タンポポ編集部『OH-SO-RO!』」辻出演(7票)
5位 「矢口真里のAllnight Nippon SUPER!」(1/2)保田ゲスト(3票)
6位 「中澤裕子のAllNightNippon SundaySuper」最終回(2票)


(以下1票の番組)
・「火曜さすらいジャンボリー <B-JUNK>」(4/15吉澤&小川出演)
・「タンポポ編集部『OH-SO-RO!』」(2/18)
・「タンポポ編集部『OH-SO-RO!』」(6/10・17)
・「タンポポ編集部『OH-SO-RO!』」(3/11) 『ザ・デート』
・「タンポポ編集部『OH-SO-RO!』」(柴田、結婚観を語る)
・「タンポポ編集部『OH-SO-RO!』」紺柴コンビでの放送
・「あなたがいるから矢口真里」初回
・「あなたがいるから矢口真里」(5/4埼玉初日終了後)
・「矢口真里のAllNightNippon SundaySuper!」(1/16藤本加入の心境・より子ゲスト)
・「矢口真里のAllnight Nippon SUPER!」(2/27)藤本ゲスト
・「矢口真里のAllNightNippon SundaySuper!」温泉旅行の話
・「いきなりイナバ☆よろしくヨッスィー」(1/4吉澤るんるんひとみ初登場の回)
・「MBSヤングタウン」(松浦レギュラー卒業後即ゲスト出演)




【総評】
矢口さんのANNSの最終回がトップでした。楽宴の実況も盛り上がりましたね。
2位の加護ちゃん出演のヤンタンもかなりの票数を集めました。
タンポポを卒業してから、レギュラーのラジオがなくなった加護ちゃんですが、
久しぶりのラジオ出演でも、ファンの期待に見事に応えた内容でした。
なっちのエアモニ。は放送局が少なく・・・と言い訳してみる(w
オソロは日にちにより分散してしまいましたが、ランクイン多数!
もともと、「ラジオとしての面白さ」はNO.1という巷の評価もありますので、
これからも面白いラジオを提供してくださることでしょう。スタッフの皆様、期待しています。 (唐)





NEWS・事件
2003年1/1〜6/30の間に起こった出来事で印象に残ってる事柄


1位 保田圭、モーニング娘。を卒業(5/5)(448p)

 

2位 藤本美貴、モーニング娘。入り(1/7発表)(349p)

 

3位 モーニング娘。が今秋「さくら組」と「おとめ組」に分割(1/28発表)(174p)

  

4位 安倍なつみ、ソロデビューが決定(6/10)(171p)
5位 小川麻琴、腰部捻挫でミュ−ジカルを休演(6/22)(79p)
6位 初代ミニモニ。LAST GIGS〜矢口リーダー・ミニモニ。卒業式〜(3/29)(76p)
7位 「カントリー娘。に紺野と藤本」が結成(6/6)(42p)
8位 矢口真里のオールナイトニッポンスーパーが終了。(3/28)(41p)
9位 ごっちん衝撃のソロデビューコンサート(35p)
10位 モーニング娘。に6期メンバーが加入(5/5)(24p)

11位 辻 希美、見事フラフープで世界新記録達成(19p)
12位 飯田圭織がソロデビュー!(16p)
13位 チャーミー石川がハロプロニュースから降板(15p)
13位 中澤裕子さん、ついに三十路に・・・ (15p)
15位 『セクシー女塾』放送スタート(13p)
15位 メロン記念日、『赤いフリージア』で初のオリコンTOP10入り(13p)
17位 MUSIX!が放送終了(10p)
17位 あやや&ミキティ水着写真集・DVD発売(10p)
17位 市井紗耶香ソロデビュー!(10p)
17位 石川梨華、2つの役職を勇退(チャーミー石川、そしてカン娘)(10p)
17位 辻加護「笑っていいとも」出演(10p)
22位 『アロハロ松浦亜弥!写真集』が発売(8p)
22位 エアモニ。終了 (8p)
24位 『いやっほう』で温泉旅行発覚! (5p)
24位 加護亜依、ドラマで花嫁衣裳を着る(5p)
24位 くのいち羅舞羅舞隊、名コンビが一時復活。(5p)
24位 なっちエッセイが発売(5p)
24位 ミニモニ。に高橋愛が加入(5p)
24位 メロン記念日が初アルバムを発売 (5p)
24位 Zyxが誕生 始動開始か(5p)
24位 こち池に矢口真里や紺野あさ美が次々に出演(5p)
30位 ハワイツアーが発表(3p)
30位 メロン記念日・斉藤瞳さんの髪の変化(3p)
30位 女王・辻希美、クイーンズ・イングリッシュを炸裂させる(3p)
30位 松浦亜弥、キリン「午後の紅茶」のCMに出演(3p)
30位 第2次ハロマゲドン(美貴帝加入〜分割発表)(3p)
30位 藤本美貴、初のソロツアー完走!(3p)




【総評】
「とうとう…」とこの日の訪れに多くの人がぼやいたであろう「圭ちゃん卒業」が当然のことながら第1位に。あの「赤い感動」は多くの人の心に刻み込まれました。また矢口さんのミニモニ。卒業やANNs放送終了も「とうとう…」な出来事でした。
 「まさかっ!」と驚愕したのは第2位の「ミキティ娘。加入」。思わぬ方向からヘビー級のパンチが飛んできた、そんなところでしょうか。衝撃度はこの半年で一番であったという声がよく聞かれました。「麻琴の負傷」も衝撃的なニュースでした。
 「なぜ?」と今でも釈然としない人も多いはず。第3位にランクインした「娘。2分割」騒動。ミキティ娘。加入の報からたった3週間後に発表された「奇策」だっただけにファンは戸惑い、混沌としていました。当時の雰囲気はまさに「ハロプロ情勢は複雑怪奇なり」。
 「ついに!」と声を荒げたのは第4位の「なっちソロデビュー」でした。待ちに待ったマザーシップのソロデビューだけに喜びの反面、卒業を危惧する声も聞かれましたが、なにはともあれ本人の口から発表されたのはとても良かったと思います。
 「とうとう…」「まさかっ!」「なぜ?」「ついに!」とさまざまな声が飛び交った激動の半年間でした。「ハロプロ」という大河の勢いはまだまだ衰えてはいないでしょう。(瀞)






ベスト名言
   2003年上半期で一番心に残った一言


1位 「あのぉー、たぶん無理だと思うんですけどぉ、卒業しないで欲しい。」
    (5/5埼玉スーパーアリーナにて by加護亜依)(37票)




2位 「まだ泣きたくないんだってばぁ〜!」
   (ツアー最終日・鹿児島にて、MC時のファンの声援を受けて by後藤真希)(4票)

3位 「梨華ちゃん帰ってきてぇ〜」
    (ANNS最終回での一言。 by矢口真里)(3票)
 
    「なんだテッテケテー!」「こらっ!立ちなさい」
    (5/5埼玉スーパーアリーナにて by保田圭)(3票)

    「ジュマペール」
    (「FUN」「岡女」にて。 by新垣里沙)(3票)

    「私はね、モーニング娘。がすっごく好きなのっ!そこに新しく入ってくる人を育てたいの!
    (「6期オーディション」にて。 by菅井ボイトレ)(3票)


6位 「これからも進化し続けていく後藤真希をちゃーんと見てるんだゾ♪」
     (コンサートMCにて。 by後藤真希)(2票)
    「レッドの炎にやられたぜ!」 (5/5埼玉スーパーアリーナにて by吉澤ひとみ)(2票)


(以下・1票)
「ダメだ、もう泣いちゃう。誰か(代わりに)しゃべってください」(矢口@ANN-S 3/13より)
「なんだこの終わりかたぁーーーーー!!」(矢口@ANN-S 3/13より)
「矢口真里は、ここにいるぜぇ〜!」(春コン初日の仙台でのライブ後に現地のホテルからの生放送最中にやぐが叫んだ言葉)
「最後まで泣くんじゃないぞっ」 (矢口が5.5SSAステージ裏にて、圭ちゃんに別れる寸前に掛けた言葉
「圭ちゃんは、モーニング娘。にとって救急箱のような存在でした」(矢口@Mステ)

「なんか悔しいね・・・」(安倍atエアモニ)
「日々燃え尽きる事」(安倍@エッセイの文章から)
「ヘットズピカル」(安倍@岡女)
「そのお金で人を幸せにできるのに」(安倍@テレビの移動車(?)の値段が8億だと知り発言)

「あのーツボってどこにあるんですか?」(辻@CX探検)
「ああ いも うまい!」(辻@ハロモニ。)
「お母さん、のんを生んでくれて、どうもありがとう〜!!」(辻@ミュージカル6/17にて)
「カシャカシャ」(蘭丸(辻)

「・・いつも、おばちゃんおばちゃんって言ってたけど、 ホントは、凄く凄く、頼れるおねえさんです」
 (石川@SSA)
(^▽^)<う〜〜マンボぉッ♪(チャーミー石川)
「男なんてシャボン玉」(石川@ハロモニ)

「私、全然関係ないんですけど」(新垣@岡女)
「チャンポンチャン」(新垣@岡女)

「先輩に、違う、後輩に尊敬される先輩になります」(紺野@SSA)
川o・-・) <梨華ちゃん  (紺野@OH−SO−RO!5/20にて こんこん思わず言っちゃたよこんこん)
「思ひ出 ぼろぼろ」(紺野@ハロモニ。)

「でも私はかけないんですけどね」(松浦@ヘイヘイヘイでの一言。)
「マシューさんって、あたしのこと大好きですね。」(松浦「Matthew's Best Hit TV」6/4)

「お客さんが透明人間なんですよ!」(ソニン@コンサート時の客席を見て)
「売れないと困るんです」(ソニン@「華」CM)

「モーニング娘。で1番になれるよう頑張ります」(田中@SSA)
「みんなが・・・・・愛してるぜぇー!!」(吉澤@4月12日大阪の夜公演最後のMC)
「こまったぞぉ〜、こまったぞぉ〜、ありがとー!」(岡本千鶴(あさみ)
「中澤裕子で東京美人」
 (中澤@ANN−SS最終回の最後の最後の曲紹介で涙で声を詰まらせながら自分の曲を紹介した時
「にゃ〜お。」(道重@合宿)
「この中にバカ女。がいます!」(岡村@岡女)
川VvV从<でも美貴はホントに思うんですよ。
      <嬉しいことをするには、辛いことの方が多いんですよ。
川VvV从<これ名言!?名言!?美貴の名言!?
      <素敵?もしかして素敵?
      <惚 れ ち ゃ っ た ? (藤本)



【総評】
日本国中のモーヲタの気持ちを代弁した加護ちゃんの名言が堂々の1位です。
前日まで考えていたメッセージを変えてまで、おもわず飛び出たこの名言。
昨年の「タンポポがいっぱいだよ〜」に匹敵する名言だったと思います。
埼玉での圭ちゃんへのメッセージが多く選ばれてますが、圭ちゃんのラストメッセージが
1票も入ってないところが、圭ちゃんらしいといえば圭ちゃんらしいですね(笑)
ごっちんのライブMCは印象に残るものが多かったようで、今までMCが苦手と思われていましたが
ソロになってからのごっちんMCはファンにとってはたまらないものだったようです。
やぐラジオからも名言が多く輩出されてます。素直な心情を語るやぐならではですね。
下半期も感動させてくれる名言、大笑いさせてくれる名言を色々と期待したいです。(DIJ)






ベスト・活躍人
  上半期にハロプロファミリーの中で一番活躍したと思う人

1位 後藤真希(17票)   

1位 松浦亜弥(17票)   

3位 保田圭(15票)    


4位 加護亜依(10票)
5位 藤本美貴(6票)
6位 矢口真里(5票)
7位 飯田圭織(4票)
7位 石川梨華(4票)
7位 柴田あゆみ(4票)
10位 メロン記念日(3票)
11位 辻希美(2票)
(以下1票のメンバー)
・安倍なつみ
・吉澤ひとみ
・高橋愛
・小川麻琴
・紺野あさ美



【総評】
春のツアーを大成功で終えた、ごっちんとあややが同点1位で
優劣がつかない結果となりました。
3位にはいったのは圭ちゃん、
卒業するにあたって、モーニング娘。に大事なものを残していった結果でしょうか。
4位には7月も続いているドラマをはじめ多方面で活躍する加護ちゃん
5位のミキティ、娘。加入前も加入後もなかなかの活躍です。(y.n)






2003年下半期に大活躍する人は彼女だ!
   2003年下半期にハロプロファミリーの中で大活躍しそうな人


1位 安倍なつみ(16票)  

2位 辻希美(10票)         

3位 小川麻琴(8票)       


4、藤本美貴(7票)
4、田中れいな(7票)
6、矢口真里(6票)
7、後藤真希(5票)
7、加護亜依(5票)
9、吉澤ひとみ(4票)
9、紺野あさ美(4票)
9、松浦亜弥(4票)
12、柴田あゆみ(3票)
12、新垣里沙(3票)
14、高橋愛(2票)
(以下1票のメンバー)
・市井紗耶香
・保田圭
・石川梨華
・斎藤瞳
・村田めぐみ
・里田まい
・斎藤みうな
・嗣永桃子
(他にメンバー全員に1票)



【総評】
8月にソロでシングルCD発売予定のなっちが1位
待ちに待ったソロデビューで今後に期待する方が多いようです。
2位には、もっと活躍してもいいはずという期待からか辻ちゃんがランクイン。
3位の麻琴ちゃん、けがから完全回復すれば今まで以上の活躍が期待できます。
4位には27時間テレビの新曲でめだった田中れいなちゃんと
モーニング娘。になじんでますますの活躍が期待されるミキティがランクインしました。 (y.n)